JMAトップマネジメント研修プログラム

選ばれる理由

1

経営者を多数輩出してきた
実践的で歴史あるプログラム

1982年から40年にわたり、10,000名以上の修了者を輩出。
多くの方が、企業のトップ・役員として活躍しています。
経営者に必要な普遍的な経営知識、心構え、今の時代に求められる課題への対応等を体系的に学ぶことができます。

2

  一流(講師・参加者)に触れ、
  一流から学ぶ

現役の経営トップによる講話では経営哲学(持論)を、第一線で活躍する実務家・専門家の講義では経営戦略・法務・財務・組織づくりなど実務に直結した知識や人間力(コミュニケーション能力・教養等)に関する視点を学びます。
また、他社役員、経営幹部との交流を通じて、自分・自社への客観的な理解と気づきを得ることができます。

経営者育成の考え方

価値観、事業観、人間観、歴史観などの経営者としての持論を磨き成長することを重視。

プログラム構成

JTS

JMA Top Management Seminar
経営者・役員としての意識を醸成し、
行動変革を促すプログラム

社長・役員就任時は、キャリアの転換期にあたり、経営者としての自覚と思考、行動の変化が強く要求される重要な時期です。本プログラムでは、「新任」という節目において、第一線で活躍する講師の講演、他社参加者とのディスカッションを通して、大局的視点・持論・心構え等を内省し、磨きます。

CDP

Company Direction Program
経営者必須の
実践的経営知識を習得するプログラム

CDPは、役員・経営幹部に必須の知識を短期間で学べるプログラムです。参加者同士のディスカッション、ケーススタディ、経営者講演等を通じ、各経営実務において押さえておくべきポイントの確認と、今後の企業経営における課題を明らかにします。1セミナーから選択参加が可能です。


本プログラムの参加動機

社内制度の一環として
  • 役員就任時に「新任取締役セミナー/新任執行役員セミナー」の参加を義務づけ
    (関連会社含む新任の社長は「新任社長セミナー」に派遣)
  • 新任執行役員・候補者に、経営知識習得研修(CDP)の参加を義務づけ
    例1)経営知識習得研修(CDP)の5科目全てに派遣
    例2)参加者の経歴に合わせ、5科目の中から1~2科目に派遣
    例3)新任執行役員候補者を「法務・企業統治セミナー」に派遣
自主研鑽として
  • 現役取締役・執行役員が自身の経営力・スキル等を高めるために自主参加
  • すべての現任役員(海外赴任含む)に案内、本人がセミナーを選択し参加
関連会社赴任前教育プログラムとして
  • 国内外の関連会社に経営幹部(社長・役員)として赴任する前に参加を義務づけ
社内選抜プログラムと併用して
  • 社内で実施する次世代経営者(選抜)研修と組み合わせて、異業種交流や経営知識の習得を目的として、経営知識習得研修(CDP)数科目の参加を義務づけ

CDPプログラムの5セミナーを2年度内に参加した方については、JMAによる修了証を授与いたします。JMAでCDPが発足して以来、100名を越える方々が修了証を手にしております。

JMAによる終了証

アサヒグループホールディングス株式会社
特別顧問

泉谷 直木 氏

5冊のノートを常にデスクの引き出しにいれてあります。特に、役員は常に新しい物事に対して戦略的な意思決定を求められる状況下にありますので、行き詰った時や新しい物事を生み出す際、研修で培った知識や考え方を自らの”軸”として活用しています。