「役員研修」で何を学ぶか

日本能率協会の「トップマネジメント研修」は、社員時代からの様々な教育(研修)を経て、その集大成、最上位概念として位置づけています。経営者・役員就任を機に、VUCA・デジタル化などの新しい時代に対応した、自身の実力や力量の高度化・高質化、チューンアップを図ります。

  • 決断・執行の軸づくり
    透明・公正かつ迅速・果敢な意思決定を行うために、先輩経営者や他社役員・経営幹部との交流やディスカッションを通じて、自己を客観視し、自らの決断・実行の軸となる確固たる信念や洞察力・見識を磨く。
  • 先見性を養うと共に、変化への対応力を磨く
    VUCA・デジタル化など新しい時代を生き抜くための、法務、経営戦略、組織・人材革新等の知識の取得とともに、これからの役員のあり方と為すべきことを探求する。
  • 人的ネットワークを築く
    今まで培ってきた社内外の人脈にプラスして、異業種の同じ立場である経営者・役員との新たな出会い・交流によって、生涯を通じての特別な人的ネットワークを構築する。

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