選ばれる理由

1

経営者を多数輩出してきた
実践的で歴史あるプログラム

これまで35年以上にわたり、10,000名以上の修了者を輩出。多くの方が、企業のトップ・役員として活躍しています。経営者に必要な経営知識、心構え等を体系的に学ぶことができます。

2

一流(講師・参加者)に触れ、
一流から学ぶ

現役の経営トップによる講話では経営哲学(持論)を、第一線で活躍する実務家・専門家の講義では、経営戦略・法務・財務・組織づくりなど実務に直結した知識、人間力(コミュニケーション能力、教養等)に関する視点を学びます。また、他社役員、経営幹部との交流を通じて、自分、自社への客観的な理解と気づきを得ることができます。

日本能率協会の経営者育成の考え方

価値観、事業観、人間観、歴史観などの経営者としての持論を磨き成長することを重視。

プログラム構成

JTS
JMA Top Management Seminar

経営者・役員としての意識を醸成し、
行動変革を促すプログラム

社長・役員就任時は、キャリアの転換期にあたり、経営者としての自覚と思考、行動の変化が強く要求される重要な時期です。本プログラムでは、「新任」という節目において、第一線で活躍する講師の講演、他社参加者とのディスカッションを通して、大局的視点・持論・心構え等を内省し、磨きます。

CDP
Company Direction Program

経営者必須の実践的経営知識を習得する
プログラム

CDPは、役員・経営幹部に必須の知識を短期間で学びます。参加者同士のディスカッション、ケーススタディ、経営者講演等を通じ、各経営実務において押さえておくべきポイントの確認と今後の企業経営における課題を明らかにしていきます。
1セミナーから選択参加が可能です。


本プログラムの参加動機

社内制度の一環として
  • 新任役員を対象にJTSの参加を義務づける
  • 対象者にCDPの中からいくつかのセミナーの参加を義務づける
自主研鑽として
  • 新任含む現役役員が自身の経営力・スキル等を高めるために自主参加する
  • 新任含む現役役員全員に対しプログラムを案内し、本人が希望するセミナーへ参加申込みをする
関連会社赴任前教育プログラムとして
  • 国内外の関連会社に経営幹部として赴任する前に参加を義務づける
社内選抜プログラムと併用して
  • 社内で実施する選抜研修と組み合わせて、異業種交流や経営知識の習得を目的として参加する

CDPプログラムの5セミナーを2年度内に参加した方については、JMAによる修了証を授与いたします。JMAでCDPが発足して以来、100名を越える方々が修了証を手にしております。

JMAによる終了証


アサヒグループホールディングス株式会社
代表取締役会長

泉谷 直木 氏

5冊のノートを常にデスクの引き出しに入れてあります。特に、役員は常に新しい物事を戦略的に意思決定を求められる状況下にありますので、行き詰まった時や新しい物事を生み出す際、研修で培った知識や考え方を自らの“軸”として活用しています。

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