TOPマネジメント研修とは ― 研修の活用方法と受講までの流れ ―

JMAトップマネジメント研修の活用方法

1.社内制度型

例)①新任役員を対象に、全セミナー受講を義務づける。
  ②CDP5つのセミナーの中からいくつかのセミナーの受講を義務づける。

2.役員回覧型

例)すべての現役役員に対し、CDPを案内し、本人が希望するセミナーへ派遣する。

3.関連会社赴任前型

例)関連会社に経営幹部として赴任する前に受講する。

4.社内教育併用型

例)社内で実施の選抜研修のうち、知識研修・異業種交流部分についてCDPの受講で対応する。

5.カフェテリアプラン型

例)社内教育のカフェテリアプランとして、役員・幹部向けプログラムに加え、希望者を派遣。

受講までの流れ

■研修企画ご担当者様
(ご希望の場合)資料請求、ダウンロード

(ご希望の場合)事務局打合せ

対象者・プログラム選定、日程確認

Webからのお申込み

開催1か月前に開催詳細案内→ご参加者様へお渡し

セミナーの進め方

※受講後のサポートはJTS(新任取締役セミナー、新任執行役員セミナー)が対象です。