【CDP】経営者に求められる経営知識を体系的・実践的に学ぶ

CDPは下記の5セミナーから構成されており、役員・経営幹部に必須の知識と知恵を短期間で学びます。受講者同志のディスカッション、ケーススタディ、経営者講演を通じ、各経営テーマにおいて、押さえておくべきポイントを確認しつつ、今後の企業経営における課題を明らかにしていきます。

A. 経営者・幹部の法務・企業統治セミナー

B. 経営者・幹部の経営戦略セミナー ※

C. 経営者・幹部の財務・会計必須セミナー

D. 経営者・幹部の組織・人材革新セミナー ※

E. 経営者・幹部の意思決定とリーダーシップセミナー ※

※リアルケーススタディ(経営者による講演)があります。

対象

取締役・執行役員・経営幹部の方々

特徴

経営必須知識を習得
経営者・幹部に必須の経営知識を実践的かつ体系的に学ぶことができます。


1セミナーより選択制
5セミナー受講が望ましいですが、1セミナーのみの受講から、ご自身の関心やニーズにあわせて選択できます。


一流の講師陣
トップマネジメントの課題意識に応えることのできる経験豊富な各分野の一流の講師陣が担当します。


学びの最大化と定着
「事前学習」「ディスカッション」「演習」の学習スタイルを組み合せ、さらに他社役員・経営幹部との交流を通して、自分・自社への客観的な理解と気付きを得ることができます。


双方向性を重視
講師とのディスカッションならびに、参加者同士の相互学習も重視します。

CDPの活用法

1. 社内制度型

[例①] 新任役員を対象に、全セミナー受講を義務づける。
[例②] CDP5つのセミナーの中からいくつかのセミナーの受講を義務づける。


2. 役員回覧型

[例] すべての現役役員に対し、CDPを案内し、本人からの希望があれば派遣する。


3. 関連会社赴任前型

[例] 関連会社に社長として赴任する前に受講する。


4. 社内教育併用型

[例] 社内で実施の選抜研修のうち、知識研修部分についてCDPの受講で対応する。

CDP “修了証” ~5セミナー受講の証~

CDPで設置している5つのセミナーを2年度内に受講した方々については、JMAによる修了証を授与いたします。JMAでCDPが発足して以来、100名を越える方々が修了証を手にしております。

CDP修了者の声

アサヒグループホールディングス株式会社 代表取締役会長 兼 CEO 泉谷 直木 氏

5冊のノートを常にデスクの引き出しに入れてあります。特に、役員は常に新しい物事を戦略的に
意思決定を求められる状況下にありますので、行き詰った時や新しい物事を生み出す際、
研修で培った知識や考え方を自らの”軸”として活用しています。

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