トップマネジメント研修とは

JMAトップマネジメント研修プログラムが選ばれる理由

1.現役経営者による直接講演

JMAトップマネジメント(取締役・執行役員・経営幹部)研修は、現役経営者に学ぶ「経営の要諦」「経営者の情熱」、多彩な一流講師陣の実績・経験に基づいた講演を実施いたします。
1開催30名前後の少人数制だからこそ、思い・覚悟が伝わります。

20名以上の現役の経営者によるスペシャルインタビューはこちら


2.積み上げてきた実績

35年以上にわたり、8500名以上の役員・経営幹部の方々が変革に挑む、覚悟を持って終了されました。

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3.徹底集中の短期研修プラン

お忙しい取締役・役員の方の立場を考え、2~3日間での短期日帰りプログラム、2泊3日の合宿プログラムなど、目的・対象別に応じる内容充実のコンパクトな短期集中プランをご用意しています。

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上場企業を中心に経営者・役員に特化した異業種受講者との他流試合による相互学習により、自社・自分自身・経営に対する新たな気付きを得ることができます。

JMAトップマネジメントプログラムでは、経営者の果たすべき役割を改めて熟考する場をご提供いたします。

役員いかにあるべきか?

加速度的に変化する経営環境において迅速な経営判断が求められる一方、企業行動に対する社会の眼は日に日に厳しくなっており、トップマネジメントには、より一層の高い使命感・倫理観が求められています。

また、グローバル化や社員の価値観・就業形態の多様化が進む中、明確なビジョンを組織に浸透させ実現する高いコミュニケーション能力や、組織・人材に対する深い洞察が必要です。

この難局を先頭に立ってブレイクスルーする「真の経営者」の育成を支援するために、トップマネジメントプログラムは、以下2つの観点を元に設計されています。

◆経営者の果たすべき役割
◆経営者の役割を果たすために必要な 「心構え」 「基本スキル」

「経営者が経営者として果たすべき責務」を再認識し、それを実現するために必要な、経営者としてのマインドと知識を確認するためのプログラムです。

上記のコンセプトや、小会が大切にしてきた考え方を、コンセプトシートにまとめております。

産業界の各企業様が、最適な経営者育成計画を策定するにあたっての、一助としていただければ幸いです。

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